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僕だけがいない街 その2
2018年01月20日

 こんにちは。

 すぐに その2 を書こうと思っていましたが風邪ひいて書くことができませんでした。その1であんなに健康グッズを紹介しておいて風邪をひくとは・・・ そうこうしているうちに12月に入り、師走特有の慌ただしさが駆け抜け気がつけば1月も下旬になろうとしています。一日過ぎるのが早すぎる!

 という訳で今回は「僕だけがいない街」です。

  

監督:平川雄一郎
出演:藤原達也 有村架純

ストーリー
 タイムリープ(時間逆行)できる主人公が現在と過去を行き来し自分の周りの人たちの悲劇を回避する。

 藤原達也は人間のクズというか下劣な人物を演じることが多いので、今回もそういった役割かなぁと思っていましたが、正義感あふれる好青年を演じていました。ただ、終わり方があっけなく腑に落ちなかったです。

 紹介の写真を貼るにあたり知ったことは原作はヤングエースで連載され人気があり、テレビアニメ化されたりノベライズ小説化されたということです。せっかくなので、機会を作って原作を読んでみようと思います。



 ではまた。
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僕だけがいない街 その1
2017年11月04日

 こんにちは。

 早速ですが、解毒玉を使ってみました。最近、いろいろ健康グッズ買っているので良かったら「近況」もご御覧ください。

    ⇐ついでにこんな物も買いました。

 付録に付いている吸い玉と呼ばれるカップを凝りや不調を感じる部分に吸いつけるだけのお手軽さです。これをするだけで瘀血(おけつ)と呼ばれる老廃物を吸い上げ、排出を促すという代物です。使ってみると確かに気持ちいい!吸った後の「あと」が気になりますが、うまく付き合っていければ体は快調になると思います。

 最近は家に帰ったら「吸い玉」やりながら「筋膜リリース棒」をゴロゴロ転がし、「足裏マッサージ」しています。そして風呂上がりに「開脚ストレッチバンド」を使い足を伸ばしたら、就寝時に「膝縛りベルト」を巻いて寝ます。

 こうやって書いてみると変態ですね。。。
 前置きが長くなったので映画はその2で紹介します。

 ではまた。

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近況
2017年10月09日

 こんにちは。

 お久しぶりです。6月から仕事が忙しくなり、すっかり仕事モードで生活していました。9月に入り徐々に休みに遊びに行ったりしていたのですが、一度ブログを書かなくなると「また今度…」とついつい優先順位が後回しになってしまいます。

最近、気が付いたらハマっているものが「本屋さんの健康グッズ」です。

    

  

 他、枕やブランケットも本屋さんで買っています。次に買う予定のグッズは、

  これです。

 なんか見ると欲しくなってしまいます。次にブログを更新するときには「解毒玉」の紹介もできたらと思います。

 ではまた。

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キックボクサー・リジェネレーション
2017年06月03日

 こんばんは。

 これから仕事が忙しくなる時期なので、「どうすれば円滑に仕事が進むか」、「休みに何をするのか」、「このままこの仕事を続けていいのか」、など色々考えさせられます。今日ご紹介するのは5月13日に観た作品、「キックボクサー・リジェネレーション」です。

  

監督:ジョン・ストックウェル
出演:ジャン=クロード・ヴァン・ダム デビッド・バウティスタ

ストーリー(Amazonより)
 キックボクサーの全米王者となったエリックは、プロモーターのマルシア(ジーナ・カラーノ)からタイへ行き、闇試合でムエタイ王者と対戦してみないかと持ちかけられる。ムエタイ王者トン・ポー(デビッド・バウティスタ)に挑んだエリックだったが、圧倒的なパワーの前に成す術もなく殺されてしまう。兄の復讐を誓ったエリックの弟カート(アラン・ムウシー)は、伝説の武道家であるデュランド(ジャン=クロード・ヴァン・ダム)の元を訪れ弟子入り、命を顧みない地獄の特訓が始まるのだった・・・。
 そして厳しい修行の中で技を磨き、宿敵トン・ポーとの決戦に挑む―。

  観た感想から言わせてもらえば「ガッカリした」の一言ですね! 「キックボクサー」とストーリーは一緒なのに迫力がない・・・
 宿敵トン・ポーは前作の登場シーンでは、不気味なくらいの強さを漂わせて一人黙々とスタジアムの柱を蹴り込んでいたのに対し、本作ではそういった演出が無いのは残念でした。また、本作は神に祈りを捧げるシーンがあったりして、ふてぶてしい強さが失われていました。また、前作の見どころの一つである、両足を縛り絶叫しながら股を裂くトレーニングシーンを本作の主人公はあっさりとやってのけてしまうのも残念でしたね。(シーンとしては2秒ぐらい)

 といろいろケチをつけ思うところは、前作の「キックボクサー」はお勧め!ということです。

 

 ではまた。

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ハリー・ポッター/不死鳥の騎士団
2017年05月07日

 こんばんは。

 時々、寝られなくなることがあります。精神的に参っている時や激しい運動をした時によく起こります。一時期はどちらにもあてはまらず、寝られないことが悩みになっていることもありました。昨日、5月6日は気合いを入れてトレーニングやりすぎた結果、興奮しすぎたのか、全然寝ることができませんでした。結局は肉体的にも精神的にも弱いですね!

 そんな中、観た作品がこちら

  

監督:デイビッド・イェーツ
出演:ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン

ストーリー(Amazonより)
遂に魔法戦争勃発!ヴォルデモート卿が復活するも、それを信じない魔法省は真実から人々を遠ざけ、更にホグワーツを監視するために闇の魔術に対する防衛術の新任教師としてドローレス・アンブリッジを送り込む。ところがアンブリッジの教える防衛術は迫り来る闇の魔術に対しては余りにも不十分で、ロンとハーマイオニーに説得されたハリーは選抜した少数のメンバーと共に、きたる魔法戦争に備えるべく秘密の訓練を開始する。

 炎のゴブレッド同様、全体的に色合いが暗く悲壮感が漂います。不死鳥の騎士団の紹介がほとんどないまま、冒頭と最後に少し出てくるだけなので誰が誰だかあまり分かりませんでした。原作でもハリーの秘密や恋など盛りだくさんになっていたので映像で伝えるにも少し無理があったかもしれません。本作も最後は悲しい終わり方でした。

 ではまた。

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ハリー・ポッター/炎のゴブレット
2017年05月07日

 こんにちは。

 やっと溜めこんでいた観た映画の紹介が終わりそうです。

    4月29日に観ました。

監督:マイク・ニューウェル
出演:ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン

ストーリー(Amazonより)
 世界の三大魔法学校が魔力を競い合う伝説のイベント“三大魔法学校対抗試合”の開催が決定した。“炎のゴブレット”が各校の代表選手を選び出す中、立候補すらしていないハリー・ポッターがなぜか代表の一人に選ばれてしまう。かくしてハリーは、火を吐くドラゴンとの対決、深い湖へのダイビング、そして呼吸する不気味な迷路からの脱出などの試練に挑むことに。不穏な空気の中、ついに“例のあの人”が蘇り、運命の対決が迫りくる。

 2001年に一作目が公開され、本作は2005年公開です。ダニエル・ラドクリフはじめ、ホグワーツの生徒たちのリアルな肉体的な成長がよく分かります。若いっていいですね!と思ったりもします。

 三作目までは明るいエンディングでしたが、本作は悲しい結末で物語が終わります。物語の転換期を迎える重要な位置づけとなります。物語が壮大かつ魔法の世界という想像しにくい世界観ですが原作を読んでいたので、初めて観ても話の内容についていくことができました。全作観たら、「ファンタスティック・ビースト」観てみようと思います。

 ではまた。

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あまくない砂糖の話
2017年05月07日

 こんにちは。

 職場で勧められた作品を4月29日に観ました。これを観れば三時にアイスを食べる気が失せるかもと言われましたが、アイスを食べながら観ました。

  

監督:デイモン・ガモー

ストーリー(Amazonより)
 人間は、1日に平均でスプーン40杯もの砂糖を摂取している。世の中には“ヘルシー”な食品があふれているのに??オーストラリアの俳優デイモン・ガモーは自らが被験者となり、無謀な実験に乗り出した!“健康”と言いつつ砂糖を大量に含む食品を60日間食べ続け、体や心がどのように変化していくのかを記録するという驚きの実験を描いたエンターテイメントムービー!

 「スーパーサイズ・ミー」同様、監督が自ら体を張って実験するドキュメンタリーです。スーパーサイズ・ミーのほうがインパクトあったので二番煎じねー といった感覚で観ていました。しかし、砂糖の取りすぎには注意しないといけないというメッセージは十分伝わりました。毎日アイス食べるのは控える!と決心しました。

 ではまた。

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