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マンガの戯言について
2015年06月14日

 こんばんは。

 なかなか更新できずにいました。
 IPアドレスの競合~~ とメッセージがでてとうとう乗っ取られたか!と思っていましたが、ITボーイ?の活躍により無事インターネットにアクセス復活となりました。アクセスできないのにインターネットで確認 というのも酷なメッセージだと改めて感じました。そしてパソコンに詳しいというのは武器になると実感しました。

 普段はPCがインターネットに接続する際の住所をIPアドレスというのですが、私は家で一台しかPCを起動しないので自動取得にしています。一台しかないので競合した場合はPCを再起動するか、LANケーブルを差し直して解決するのですが、今回は解決しませんでした。今回はITボーイのアドバイスによりPC、プリンターの電源を落としたうえで、ルーターの電源を落とし30秒後に電源を入れ直すという方法をとりました。
 結果、無事復活!! 感謝感激です! いよぉ~っ ポン!!!! とこのブログを使い太鼓を持ちます。

 さて、今日は出張にいった伊勢の勝手に親善大使 と思いましたが、そちらは別の機会にして今回は出張前に読んだマンガの戯言を書きます。

   
然るべく!(意味は原作でね!!)

 「怨みや本舗」、「怨みや本舗 REVENGE」、 「怨みや本舗 REBOOT」、 「怨みや本舗 巣来間風介」など、シリーズのどれもが面白いです。話の流れをつかむには「怨みや本舗」から読んでいただくのが最良だと思います。テレビ東京でドラマ化もされていました。ドラマは途中から観ましたが原作の雰囲気がしっかりと受け継がれていてお勧めです。

 「闇金ウシジマくん」よりはマイルドだけど世の中にありそうな理不尽な「悪」が描かれています。

  

 テレビ東京のドラマでいえば少し(かなり)古いのですが、「ホーリーランド」も原作をドラマ化されていました。こちらは原作が断然面白いと思うのですが、格闘技好きなら是非読んでほしいと思います。通常、技術的な解説は登場人物(初回やられキャラ)が準レギュラーみたいな位置づけで登場しつつ、会話形式で解説をするのですが、このマンガは文章としてしっかりコマの端に解説を加えています。賛否両論あると思いますが解説が本格的でお勧めです。

   
 原作では主人公のキーマンの一人となる空手の達人ショウゴ君がわたしのお気に入りです。
 ドラマでは高岡蒼佑さんが演じていますがカッコいいですよ!

 特上カバチ!! もいですね。画風・作風共にナニワ金融道の流れを汲んでいる作品ですね!

     

 今回はここまでです。

 ではまた。

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