トップ  >  邦画 時代劇  >  るろうに剣心/伝説の最期

るろうに剣心/伝説の最期
2015年07月25日

 こんばんは。

 本日、7月25日(土)、吹上ホールで開催された名証IRエキスポに行ってきました。これは上場企業の担当者が自社の業務内容や業績を分かりやすく説明するイベントです。他にも著名人を招いての講演会を開催しています。

 経済アナリスト:森永卓郎さん、株主優待名人:桐谷広人さんの講演会に参加しました。どちらも立ち見がでるほどの盛況でした。場内は撮影禁止でしたので、ご紹介することはできませんが、森永さんは講演慣れしていてとても聞きやすかったです。森永さんの予想ではこれ以上の支持率の低下を防ぐために選挙前に消費税増税を凍結宣言することで選挙を乗り切るのでは?という予想を立てていました。実現してくれれば家計が少し助かる などと思いながら聞いていました。桐谷さんはプロ棋士を引退後、紆余曲折の末、株主優待を中心とした生活になったいきさつや株を買うときの個人的なコツを伝授していただきました。

 夕方には竹中平蔵さんの講演会もありましたが、疲れたのでこちらはパスしました。こういった講演会を聴講することはあまりないので、良い刺激となりました。今後もこういった講演会の聴講をしてみようと思います。

 15時頃には帰宅しましたが、外は暑いので部屋でジーーーーーとおとなしく本を読んで過ごしていました。暑いときは無理しちゃいかんですよ!夜走る前に前回の続きとして「るろうに剣心/伝説の最期」を観ました。「アメリカン・スナイパー」は次回にお預けです。

   

監督:大友啓史
出演:佐藤健 武井咲 藤原竜也 他

ストーリー(Amazonより)

 日本征服を狙う志々雄を阻止するため京都に辿り着いた剣心は、志々雄一派に立ち向かうが、 志々雄は甲鉄艦・煉獄で東京へ攻め入ろうとしていた。志々雄に連れ去られた薫を助けるために剣心は海へ飛び込み、一人岸へ打ち上げられたところを、師匠の比古清十郎に拾われる。今の自分では志々雄を倒せない―剣心は清十郎に奥義の伝授を懇願する。 一方、剣心が生きていると知った志々雄は政府に圧力をかけ、剣心を人斬り時代の暗殺の罪で公開打ち首にするよう命じる。
  果たして、最大の危機に立たされた剣心は、最凶の敵に打ち勝ち、行方不明の薫と生きて再び会うことができるのか―?

 前作の続きです。前半は師弟の修行シーンが長めで少し退屈ですが、女性ファンは佐藤健さんと福山雅治さんがたくさん映っているのでウットリするのではないでしょうか。十本刀として召集したのにほとんど出番なしはちょっと雑ですね。

 最期の四対一の戦いは良かったですね!。アクション満載!ハリウッド映画に負けてないです。オリジナルな展開として志々雄は佐之助を切り捨てても良かったのでは?と思います。(何度もチャンスはあったからね)

 まだまだ暑い!!!熱中症の予防しっかりとしましょう。

 ではまた。


サマー・ナイト・ラン 名古屋2015 | トップページへ戻る | るろうに剣心/京都大火編

このページのトップに戻る

コメント

このページのトップに戻る

名前
題名
メールアドレス
WEBサイト
 
コメント
パスワード
  管理者にだけ表示を許可する

このページのトップに戻る

トラックバック

このページのトップに戻る

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ