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ジュラシック・ワールド
2016年06月16日

 こんばんは。

 梅雨なのになかなか雨が降らないですね。最近、仕事の都合で外に出ることが多いのですが、腕だけは真っ黒になってしまいました。半袖の境目付近で肌の色がハッキリと分かれてしまっているので、まんべんなく小麦色の肌になれたらいいなぁ と思っています。焼きすぎてAV男優みたいにならないよう注意しなければいけないです。
(お時間あったらアメリカン・スナイパー その1を読んでみてください。)

 さて、3月19日に観た作品「ジュラシック・ワールド」です。

  

監督: コリン・トレボロウ
出演: クリス・プラット ブライス・ダラス・ハワー ヴィンセント・ドノフリオ
      タイ・シンプキンス ニック・ロビンソン

ストーリー
 ジュラシックワールドの続編。恐竜のテーマパーク「ジュラシックワールド」で恐竜を復活させ見学できるようにするとともに、遺伝子操作によって新たな恐竜を創り出す。しかし創りだされた知能が高く、凶暴な恐竜は隔離施設を逃げ出してしまう。

 VFX技術の向上で恐竜の動きが滑らかで迫力があります。迫力があるせいか、人間の行動が幼稚に見えてしまいました。特に思ったのはパークの危機が迫っているのに、社長がヘリを運転して墜落させて事態を悪化させるなんて、ありえねーと思ってしまいました。あれだけの施設なのに避難体制も確立されていないのか!と余計な突っ込み入れている自分がいました。

 現実世界で地震の備えをしなければ!と思いました。

 ではまた。

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コメント

見世物として

こんにちは。
カリメン2号です。

なかなか面白い作品だと思いました。
確かに管理体制としては、不備が多かったような印象がありますね。
動物園にしろ、水族館にしろ、見世物ととして動物を扱っているところは、不測の事態に対するプランが、ある程度ですが組まれているそうです。
それに比べると、開園している状況下での危機管理体制が、甘いなという印象はぬぐえなかったですね。

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 カリメンさん、こんばんは。

 アメリカで3歳の子供を守るためにゴリラがシャサツされた事件や某有名ランドで子供がワニに食べられた事件を観た時、ふとジュラシック・パークを思い出していました。

 これからも宜しくお願いいたします。

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