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マレフィセント
2016年09月19日

 こんばんは。

 8月28日の時点でまだオリンピックハイライト8月20日を観ています。結果はニュースなどで知っていますが、試合そのものが観たいので日々、少しずつ観戦しています。

 と書いたところで下書きが止まっていました。本日(9月19日)やっと総集編を観ています。総集編を観終わったら柔道の予選をみるので、私のオリンピックはまだまだ続いています。

  

 高校生の時はこのような漫画に影響されてました!

 今回は8月12日に観た映画「マレフィセント」です。



監督:ロバート・ストロンバーグ
主演:アンジェリーナ・ジョリー

ストーリー(Amazonより抜粋)
 主人公は、『眠れる森の美女』の悪役にして、邪悪な妖精マレフィセント。あのロマンティックなおとぎ話を“悪役マレフィセント"の視点で描き、これまでディズニーが封印してきた"禁断の秘密“を、史上空前のアクション・ファンタジーとして暴きます。

 違う視点で観るストーリーも新鮮でいいですね!アンジェリーナ・ジョリーは素顔のようなメイクでハマり役だと思います。羽根ないから分かりませんが、羽根って切られても痛くないのかなぁって心配になってしまいました。

 ちなみに寝ている友人の両目をこじ開けても起きなかったので、目をこじ開けたまま鼻と口を同時に塞いだら起きました。寝ている時の目は焦点が定まっていませんでしたが、覚醒する瞬間に瞳孔がカッと開きました。『悟り』を開く瞬間もこんな感じで瞳孔が開くと思いました。ひょっとしたらあの瞬間、友人は悟りを開いたのかもしれないと思います。

 どうでもよくなったところで今日はおしまい。ではまた。

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