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ビリギャル その2
2017年01月12日

 こんばんは。

 年末年始は映画も人気の高い作品や地上波初放送など放送してくれるので嬉しいです。録画して12月30日に観た作品が「ビリギャル」です。

  

監督:土井裕泰
出演:有村架純 伊藤淳史 吉田羊 田中哲司

ストーリー
 学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話です。

 露骨な名古屋弁を使うのが主人公の父親だけというのは観ていて違和感を覚えました。特に長男は父親と小さいころから一緒にいるのだから標準語っていうのはなぁー。
 他には高校教師を人としても最低な人物として描くことで塾講師の価値を高めているところも違和感があります。限られた時間で人物像を際立たせるには仕方ないことなんですかね?実話でなおかつ現在存在している人物なので少し気になりました。 

 目的や動機はともかくとして一つのことに打ち込む姿はとても良かったです。

 ではまた。

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