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銭形警部
2017年05月06日

 こんにちは。

 三月に日本テレビ×WOWOW×hulu共同製作 ドラマ「銭形警部」 を観ました。

   



主演:鈴木亮平

ストーリー(公式サイトより)
 ある美術館から名画が盗まれた。犯行現場には「お宝はいただいた」というルパン三世からのメッセージが残され、警備員の遺体が発見される。ルパン三世逮捕に意気込む警視庁の刑事たちの前に、ルパンを追い続ける警視庁国際捜査課の銭形(鈴木亮平)が現れる。銭形は、この事件の犯人がルパンではないと断言し、警視庁捜査一課の夏希(前田敦子)、国木田(三浦貴大)とともに独自の捜査を開始。銭形ならではの地道な現場検証を行って真犯人を突き止めていく。そんな銭形の捜査方法に、夏希と国木田は振り回されるばかり。
 その後、警視庁捜査一課に"Mr.Q"と書かれた人形とカードが届く。まもなく、ミスタークエスチョンと名乗る人物から電話がかかってくる。彼は「警察と知恵比べがしたい」と言い、クイズを出題。そのクイズの答え通りに、爆発事件が発生する。さらに、ミスタークエスチョンは、まだ東京のどこかに爆弾が仕掛けてあると宣言。銭形たちは、ミスタークエスチョンの出題するクイズに従って東京のあちこちに仕掛けられた爆弾の爆発阻止に奔走する…!

 銭形警部役の鈴木亮平はハマリ役です。

 ではまた。

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ハリー・ポッター/アズガバンの囚人
2017年05月06日

 こんにちは。
 
 観たけどブログに書いていない作品を紹介します。2月ぐらいに観ました。

  

 ストーリー(Amazonより)
 13歳になったハリーを待ち受けるのは、かつてない危機と驚愕の真実。両親を死に追いやった凶悪犯シリウス・ブラックの脱獄に迫り来る恐怖。不吉な死の予言さえ告げられる中、ハリーが直面する両親の死の真相。今まで見えなかったものが見え始め、わからなかったことがわかり始める第3章。登場人物たちの真の姿がいよいよ解き明かされていく。1章目で彼らと出会い、2章目でその成長を見届け、3章目で初めて知る、彼らの存在の意味。壮大な物語の根底をなす、時を超えた人物相関図が、今、明らかになる!

 ではまた。

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ナイト・ミュージアム
2017年05月06日

 こんにちは。

 観たけどブログに書いていない作品を紹介します。2月ぐらいに観ました。

 

監督:ショーン・レヴィ
出演: ベン・スティラー ロビン・ウィリアムズ

ストーリー(Amazonより)
 何をやってもうまくいかないバツイチの失業男ラリー。別れた妻の再婚にとまどう彼にとって、離れて暮らす最愛の息子との接点を失うのは堪え難いことだった。息子を失望させないためにも職探しに奔走する彼は、自然史博物館で夜警の仕事に就く。恐竜の骨や動物のはく製、太古の彫刻、ジオラマや人形が並ぶ、そこは夜のとばりが降りると、もう一つの顔を覗かせる。そう、これらが生命を宿らせ、館内狭しと動き出すのだ! とどまるところを知らない混乱に、ラリーは唖然・呆然とするばかり。その上、この博物館ではある怪しい計画が密かに進行していた。ラリーはこの混乱を収め、博物館を守ることができるのか!?

 トイ・ストーリーみたいで面白かったですよ。2も観てみようかなって思います。

 ではまた。

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変態仮面 アブノーマルクライシス
2017年04月29日

 こんばんは。

 ずいぶんとお休みしてしまいました。後で書こうと思うとなかなか書けないですね!ましてや観た映画が増えてくると書く気がどんどんと失せてしまいました。

 観た映画の記録として簡単でもいいので書いていこうと思います。今回は1月29日(日)に観た作品です。

 「変態仮面 アブノーマルクライシス」

   

監督:福田雄一
出演:鈴木亮平, 清水富美加 ムロツヨシ 安田顕 柳楽優弥 他

ストーリー (Amazonより)
 パンティが消えるニュースが連日メディアを賑わせている中、狂介は相変わらず愛子のパンティを被って悪を倒していた。複雑な想いを抱く愛子はパンティを返してもらうが、徐々に二人の心はすれ違い始める。気づかぬうちに愛子を傷つける狂介の事を、同級生の真琴正が憎しみに満ちた目で見つめていた。愛子を失い、さらに世界中からパンティが消えるという未曾有の危機を迎えた変態仮面の前に、史上最強の敵が現れる。

 変態仮面の続編です。前作同様、くだらないことを全力でやっています。この作品を観てしばらくしてから清水富美加さんの出家騒動がありました。出家うんぬんの報道では水着になったりすることが本当は嫌だったというコメントもあったようですが、本作品でもパンティ脱いだりと体当たりの演技をしてくれています。まさかこれが引退の引き金になったのかも…

 変態仮面は3部作構想だったと思いますが、ヒロインがいなくなってしまったのでは3作目はないのでしょうか。キワモノの作品なのできっと出演者を募るのも大変だと思います。前作で偽変態仮面をやっていた安田顕が本作品では変態仙人を演じています。

 観ながら思ったことは、変態仮面になった状態の体つきが友人で同僚のN氏に似ていること、安田顕にMさんが似ていることでした。

 ではまた。

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2017年 目標
2017年02月13日

 こんばんは。

 2017年の目標を決めました。

・ホノルルマラソンを完走
・ベンチプレス110kgを一回挙げる
・有酸素運動を週に一度は1時間おこなう
・ゴルフの練習を一カ月に一度は行い、ドライバーが安定して前に飛ばせられるようにする
・ストレッチ、足裏マッサージ、お風呂など、いずれかを週に3回以上行い体のコンディションを保つ
・第一種衛生管理者を取得する
・簿記2級を取得する(2月受験のみ)
・年間60冊以上本を読む
・美術館、博物館に年に6回を目安に行き、楽しんでみる

 スポーツ系の目標としては、とにかくホノルルマラソン完走が今年の目標です。楽しく完走させるためにも気力、体力を充実させます。

 仕事系の目標は第一種衛生管理者を業務命令として取得するように言われていましたが、2016年は受験どころか勉強しないまま過ぎたので公言することにしました。簿記2級は68点での不合格が続いたので、結果はどうであれこれで最後にしようと思います。あと2週間ですが試験対策がなかなか進みません。ダメだこりゃって感じです。

 読書と美術館、博物館に行く目的は筋肉バカにならないように教養を身につけたいと思ったからです。

 英語を身につけるための具体的な行動目標も考えているところですが、なかなか決まらないのでまずは公言してしまおうと思い発表しました。

 2017年も宜しくお願いいたします。

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2016年 振り返り
2017年01月29日

 こんばんは。

 遅くなりましたが、2016年を振り返ってみました。

・毎日ストレッチ 30分
 × ⇒ 12月に必要性を感じ少しやっただけで残り11カ月はほとんどやっていません。
・毎日腕立て伏せ 150回(2014年未達分63日分も行う)
 ○ ⇒ 2014年未達分は残り33日残っていますが毎日やりました。
・毎日腹筋 150回
 ○ ⇒ 毎日やりました
・ジョギング 50km/月
 × ⇒ 一年で600km走るつもりでしたが9月にリレーマラソンに出場して満足してしましました。
・簿記2級取得
 × ⇒ 残念ながら不合格となりました。70点合格のところ68点というのが私の詰めの甘いところです。
・ゴルフの練習 1回/月
 ○ ⇒ 平均して練習したわけではありませんが、12回以上練習しました。
・ボルダリング 1回/月
 × ⇒ 結局一回も行きませんでした。ゴルフの練習場と正反対の方向なのに加えて、家から遠いのが行かなかった理由だと思います。
・映画スター・ウォーズ全6作を英語字幕で10回観る
 × ⇒ 観たい時に観るのが楽しいのであって、義務感に駆られて観るのはさすがにしんどいです。

 8つの目標を立て、3つ達成しました。37.5%の達成率です。簿記2級受かったらFP2級でもやってみようという考えのもと試験の2週間前にファイナンシャル・プランナー(FP)3級を受験し、合格しました。簿記に受かってもいないくせにFPに取り組んだのが不合格の原因ですね。仕事にFPの知識は必要ないのですが、なんか面白そうだったので3級の試験勉強してみました。本格的な内容ではないですが、保険の仕組みや税金の計算方法など知ることができておもしろかったです。FP2級はどうしようか迷っています。
 「2016年は何をやった?」という問いには「ファイナンシャル・プランナー3級に合格した」という成果を残すことができました。

 2017年も目標を立て、このブログで公言させていただきます。

 ではまた。

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ビリギャル その2
2017年01月12日

 こんばんは。

 年末年始は映画も人気の高い作品や地上波初放送など放送してくれるので嬉しいです。録画して12月30日に観た作品が「ビリギャル」です。

  

監督:土井裕泰
出演:有村架純 伊藤淳史 吉田羊 田中哲司

ストーリー
 学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話です。

 露骨な名古屋弁を使うのが主人公の父親だけというのは観ていて違和感を覚えました。特に長男は父親と小さいころから一緒にいるのだから標準語っていうのはなぁー。
 他には高校教師を人としても最低な人物として描くことで塾講師の価値を高めているところも違和感があります。限られた時間で人物像を際立たせるには仕方ないことなんですかね?実話でなおかつ現在存在している人物なので少し気になりました。 

 目的や動機はともかくとして一つのことに打ち込む姿はとても良かったです。

 ではまた。

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